道楽模型堂弐号店

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webサイト道楽模型堂のブログ版&日記などです。 普段思ったことや模型の製作状況などを載せようかと 思います。

 

第8話 「まぼろしの緑」

首都環状20号線工事が何者かに妨害されていると後藤隊長。

泉・篠原・山崎と1号機クルーに出動命令を出します。

雰囲気は第4話の「魔の山へ行け」に似ている感じでしょうか。

後藤隊長ははなから眉唾くさいのか、3人で行って確認して来いという始末。

まあ、話の冒頭で赤鬼を見てしまっている駐在さんが出ているんですよね。

そんなお話なのに出張る3人は便利屋の体を成して来ておりますが大活躍の末、

批判が集中している太田巡査の尻拭いをしていると整備班も言っております。

道すがら口を開くひろみちゃん。これから向かう鬼冬村には赤鬼伝説が残されており

暴れまくった鬼を優しさで改心させた村長の娘。はやり病で亡くなってしまい娘の墓に

お参りに来る鬼達。やがて墓には、けや木の大木が茂ったそうな。

民話と伝説好きなひろみちゃん、いつもより口数が多いのでおどろく遊馬。

隊長の怪しげな出動命令と、鬼の伝説が関係しているんじゃないかと話します。


道路工事の現場に到着すると複数のレイバーが壊されておりました。

現場監督は、けや木の御神木を抜こうとすると妨害が起きる、これは鬼のタタリなのでは・・・・。

話を聞くとぞっとするひろみ・・・。

そこに登場するばあちゃんとエセキ農機製豊作くんを操るグラサンの兄ちゃんが

異様な感じで通り過ぎます、見ていると非常に不気味というかシュールというか・・・。

ちらちら出てくる御神木によりそう女の子は最後に話に関わって来ます。

とりあえず現場検証というか壊れたレイバーをどかす野明たち。

するとレイバーの足跡を発見します。土木作業レイバーとは明らかに違う足形。

怪しむ遊馬。すると真っ赤なレイバーイタリア製ガンバルギーニさっそうと登場します。

自分の土地を提供するからけやきを避けて道を作れといってくれといかにも

お金持ちのじいちゃんが遊馬たちに言います。

鬼冬村に泊まりこむ遊馬たち。野明がイングラムのチェックをしていると背後に忍び寄る2機のレイバーが!!

野明の攻撃にひるみ逃げ出すレイバー。警察にまで手を掛けるという事はやはり何かあると

ふんだ遊馬は、御神木を切ってみようと村中に知らせ犯人の動向を見ることにします。

結果誘き出されるガンバルギーニと豊作くん。向き合うイングラム結局戦闘になり畑の土に足を

取られるもリボルバーカノンを向けられ戦意喪失するじいさんとグラサン。

間に入った美少女レイバー(ミディって名前のレイバーです)御神木に寄りかかっていた女の子が

操るレイバーでその娘はじいさんの孫。

孫いわく御神木を守るには秘密があるとの事らしいです。騒動をやめないのなら私を倒せと女の子が言います。

「特車二課第2小隊の名にかけてそんなことはさせない」と名乗りをあげる野明

それを聞いた女の子とグラサンは悪名高き第2小隊に恐れをなしじいさんを説得して事を収めます。

観念し真相を話し始めるじいさん。戦時中金品を集め軍に渡そうとしたき戦争が終わり

みんなに返すことなく御神木の下に隠したと。まあそれの発覚を恐れ伝承に乗っかって

工事の妨害をしていたと。隠しちゃった事は何ともいえませんがレイバーを数台破壊しているので

じいちゃんがこの後どうなったのかちょっと心配です。レイバー相当値段高いでしょうからね。

根元から出てきたお宝。村を守っていたけや木を移すことが出来ないか訪ねる孫娘。

イングラムを使ってけや木を移植することにした野明たち

その姿は鬼がけや木を山に帰っていくように見えると喜ぶ村人達でした。

孫娘は体が弱くレイバーを自家用に使っているようで、伝説に出てくる村長の娘と

かぶるような役柄だったのですが名前は何故かひろみちゃんと同じだったという

オチなのかな怪しいところでお話は終わります。








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第7話 「栄光の97式改」

中々テレ玉の再放送に追いつきませんが、頑張ろうと思います。

7話目なのに新型機導入のお話です。が、第1小隊の方です。レイバーという機械は

パソコン並みに新型機が出ているようなんですが、肝心の土木用と成ると

そんなことは無かったり。

非番の日にアルフォンス・イングラム1号機のワックス掛けをしいてる野明。

そこに続々あつまる第2小隊の面々。試験的に配備される新型レイバーを見に集まったようです。

トヨハタオートのSRX-70かなり武装強化されているレイバーのようで、無料で使う代わりに

パターンデータを収めてくださいと。確証はありませんが同じことを篠原にもやっているはずなんですよね。

ただイングラムの場合お金は払ったようですが。

出動する第1小隊とSRX-70。現場では篠原のボクサーと菱井のブルドックが喧嘩をしております。

しのぶさんも迷惑といっておりますが、現実世界ならパワーショベルを使って喧嘩するようなもので確かに迷惑か・・・。

五味丘巡査部長がオートカノンを一発空に向けて発射。喧嘩をしていた二人は冷静さを取り戻し騒動は終了。

初出動後にトヨハタオートからメンテナンスを行うメカニックがやってきて、整備班を退けます。

整備をするわけでもなく、行動パターンデータを回収しているだけだとシゲさん。

後藤隊長と榊のおやっさんは怪しむのでした。

野明が言った火器管制の実績が無いトヨハタオートがなぜSRX-70ほどの重装備レイバーを

作れるのか?疑問を持った遊馬が勝手に動き回り情報収集をした結果、トヨハタは

多国籍企業で軍需産業にも食い込んでいるシャフトエンタープライズ社の隠れ蓑に使われているようだと

後藤・南雲両隊長に告げます。疑問が確証にかわり部屋を出る南雲隊長。

警察用レイバーのパターンデータ。射撃データまで含まれたそれが軍用レイバーなどに転用され戦闘に使用される。

それが許せない南雲隊長は福島二課長に詰め寄るも金のかかるレイバー隊に無償で提供される

高性能レイバーの何が悪いと言われます。

出動が掛かる第1小隊、準備を始める整備班。しかし南雲隊長は97式改パイソンで出ると榊班長に言います。

そして五味丘もシゲに97式改で出るといいます。五味丘さんは南雲隊長と課長の話を聞いてたという事です。

テレビシリーズで初登場したマナベ重工製97式改パイソン。機動隊の装備を模したように頭部ガードや

シールドを装備したレイバーなんですが、見た目はイングラム以上に人型に近いレイバーでして

テレビシリーズでのイングラムの優位性は他のシリーズに比べるとそんなに凄くなかったり。

パイソンは指も5本指でこれもイングラムより先に実用化されたものだと思います。

ただ見た目だけで中身の性能はイングラムほどでは無いようで・・・。

指はワイヤー駆動で精密作業などは出来ずパワーなども相当落ちる模様。

それは、このあとの出動で対峙する菱井のヘラクレス21の操縦者にも言われています。

このヘラクレス21はコミックス版では新発売のレイバーとしてCMを放送。

OVA版のOPでアルフォンスに破壊されるかなり有名どころなレイバーでして

テレビ版のこの捕り物もコミックス版冒頭でレイバー隊設立の説明をしているシーンでして

それがアニメ化されたということなんでしょうね。

五味丘さんの相棒、ゆうき巡査初登場なのですがどうにもパッとしない人物のようで

パイソンをつまづかせたり、ヘラクレスに壊されたりと散々な状況。その辺は今後登場する

次世代機でも同じような有様。しかし五味丘さんの一撃でひるむヘラクレス。戦意を取り戻したゆうき巡査と

二対一で押し込まれパイソンの勝ちと成ります。

そしてこの回も太田巡査がオチとして使われております。



 
 

第6話 「ザ・タワーSOS」

第6話です。始末書の数が物語る第二小隊の大活躍二人の隊長のボヤキから物語が始まります。

1号機であや取りを行う野明。指を動かすためのモーショントレーサーを

使用して起用さを教え込むわけです。このモーショントレーサーはロボットアニメでは結構古い表現方法で

ざっと思い出してみてもライディーンやダイモスなどで使われておりました。

スーパーロボットと違うところは精密作業時にだけモーショントレーサーを装着するところでしょうか。

コミック版はあや取りではなく蝶々結びを行っています。

どちらのお国の外相だが分かりませんが、超高層建築のタワーシティの視察に来ているクラウスさん。

そしてリポーターの桜山桃子さん登場。この人はこの後も数話に渡り登場します。

CVは林原めぐみさん何ですが、劇場版1作目で新聞で台風が来ることを知ったシゲさんが

あわててテレビをつけたときに天気予報のお姉さんもCVは林原さんなんでもしかしたら

同一人物なのか?

タワーシティからのテレビ中継中に火災発生、運悪く閉じ込められるクラウス外相達。

人命救助へ出動する第二小隊の面々なのです。


現場には消防庁が誇る篠原レスキューレイバーと菱井パイロバスターが出場中。

が通路に詰まってしまったパイロバスター。

中に入れないイングラムを工事用エレベーターで屋上に上げ作業クレーンで吊り上げて外から入ることを決定。

軽量級のイングラムでないと無理ということのよう何ですが、絶叫しながら外壁に走って向かう2号機・・・・、

太田さん歩かせれば良いのではw

腰のウインチにフックを取り付けて降下する太田機。しかし途中からウインチも伸ばしているので

クレーンから外せないのでは毎回見ていて思ってしまいます。

外壁にあいた通路も鉄骨が崩れ中に入れ無い太田は、揺さぶりを掛けて反動をつけると

リボルバーで破壊を試みようとするものの、リボルバーが入っていない!?その反動のまま外壁に激突・・・。

人命救助にリボルバーカノンは要らないとの事で、もって来ていなかったようです。

瓦礫を撒き散らしワイヤーに絡まり醜態をさらした太田にかわり1号機がタワーに入ります。


中に取り残されたクラウス外相達も煙に巻かれそうになっているところを何故か勇ましく叱り飛ばす桜山桃子。

その行動に惚れる外相?その辺のやり取りがパトレイバーの良いところなのかもしれません。

桃子たちのすぐ隣まで来たイングラムですが、閉ざされた防火隔壁を開かなければ成りません。

しかし手動で開閉させるレバーは高温で持つことが出来ず、イングラムでレバーを回すことに・・・。

ここで物語冒頭のモーショントレーサーによる精密作業が出てくるのです。

人間用のレバーを指先で回すイングラム。肩に落ちるススを気にしながらも

防火壁をあけクラウス外相達を助け出します。


現場にいた多数のマスコミは警視庁の広報課が仕組んだもので、普段からその行動が問題視されていた

パトレイバー隊の汚名返上のために活躍を報道させるための物だったのですが、

太田の活躍が報道されてしまうというオチ。銃を撃つだけじゃなくてあや取りをしろと言い放つ香貫花。

太田巡査が活躍しないことがパトレイバーという物語の中では、活躍しているという不可思議な立ち位置の

キャラクターですね・・・。

クラウス外相から感謝を表すためにレイバー隊に贈られた像はしのぶさんじゃなくても欲しいかなと思います。

放送当時、プレミアムバンダイがあったら商品化されていたかもしれませんね。

 
 

第5話 「暴走レイバーX10」

パトレイバーの第5話、暴走レイバーX10なんですが、パトレイバー好きの為のエピソードと言っても

良いのではないでしょうか。

前回と同じくまた山の中から物語りははじまります。紅葉色づくころに

おもむろに盛り上がるカップル・・・。唐突に飛び出し二人の前に座り込むレイバー。

機体側面にはTYPE-X10の文字が・・・・。このレイバー実はファンにはたまらない機体なのであります。

レイバーは立ち上がりその頭上には数機のヘリが飛来。

場面が変わり第二小隊へ出動命令が出るのですが、御殿場方面へ向かえとしか

指示が出ません。御殿場は静岡県なので東京都は関係がありません。実験部隊として設立された

特車二課は全国で唯一レイバーを装備したお巡りさんなのでそんなこともあるのかも知れませんが

どうなんですかね?警察の縄張りを無視できるような事態が迫っていたりするわけでして

X-10と陸上自衛隊97式装甲戦闘レイバーの戦闘とか、かなりきな臭さい状況。

陸自の97式はOVA「二課の一番長い日」に肩のミニガンでパトカーを吹っ飛ばすという

暴挙を演じたレイバーでしてこのレイバーが動いているだけでニヤつけたりします。

御殿場到着も静岡県警すら情報が上がっていないという有様。

答えまでもありませんが、このX10という機体は、テレビ版が始まる前に劇場版の

冒頭で取り押さえられた自衛隊の試作レイバーです。

この劇場版冒頭の空低レイバーの99式ヘルダイバーの落下シーンから蜂の巣にされ

強制停止させられるX10の作画は素晴らしく、その立役者であるX10が5話目にして登場するという

サービス振り・・・。なのですが今回もレイバー犯罪という物では無くということに成ってしまっています。

劇場版と同じように無人で暴走しているX10を自衛隊の演習地から出てしまった場合、警察に

何とかしてもらおうと言う事情だったようです。まあ、事故ですよね。そして6話目もレイバー犯罪ではなく

火災による人命救助です。

軍用レイバーと警察用レイバー、運用目的が明らかに違うため最新鋭のイングラムとはいえ

対応は厳しく・・・というかX10はさらに最新型だったり。放水車と戦車どっちが強いか比べるようなものですから・・・。

2機のイングラム相手でもびくともせず結局、誰かがコックピットに乗り込み停止させる方法取ることになります。

この辺の話の展開ややっていることは、攻殻機動隊 STAND ALONE COMPLEXの

2話目とかすごく似てますね、パトレイバーに。

素手でレイバーと遣り合えると本人にボソッとひろみに言った遊馬が起動中のX10に乗り込むことになり

無事に停止させます。結果的に軍用レイバーを破壊できるほどのパワーはイングラムに無く

そのまま放置するという結末に・・・。これ自衛隊にとってはかなりの不祥事だと思うんですが

大丈夫なんでしょうか。いつかX10を作ってみたいものですが35とかだと相当にでかいですよね・・・無理かな。

 
 

第4話 「魔の山へ行けっ!」

さて、パトレイバーの第4話「魔の山へ行けっ!」何ですがその前に、第3話の予告は野明と遊馬の会話で説明しています。

ところが会話の間が物凄く悪い・・・。これは本放送時にプレゼントがあったために取った音源そのままに

編集されたために間延びしているためです。そしてもう一つ、

「魔の山へ行けっ!」はアニメオリジナルの話ではありません。じゃあコミック版が原作?と言われれば

それも違います。パトレイバーのOVAが開始される直前にアニメ誌の月間ニュータイプにパトレイバーの

冊子が付録で付きました。その冊子はパトレイバーの世界観などの解説と原作者と言うより

生みの親の漫画家ゆうきまさみ氏がサンデー連載前に書き下ろしたOVA世界観のマンガの一編なのです。

OVA版準拠なので98式もOVAのデザインで作画されていたりして今思えば貴重な物なのですが

現在アマゾンの電子書籍キンドルで買うことが出来ると思います。

では本編の内容を。3話まででパトレイバーの世界観やキャラの紹介などが

ほぼ終わりこの話から本編開始となります。ただしオープニング前のナレーションの

「続発するレイバー犯罪に・・・」は中々発生しません、というか現実に考えると事件として

起こしにくいのが現状な気がします。だって建築現場で働いている人が重機を酔っ払い運転をしたり

喧嘩に使用したりそんな話聞いたことありません。話を作りにくかったのか何とも言えませんが

レイバーを使用した犯罪はしばらく起きなかったりします。そしてこの4話目は怪獣騒動です。

ハイキングに来たグループが山中に発見した荒らされた場所。一方向に気がなぎ倒されその奥から

現れる1台のレイバー。篠原製4脚レイバークラブマンなのですが、ここは同じ篠原の山岳作業レイバー

ぴっけるくんを出して欲しかった所。原作がクラブマンなので仕方ないんですがコミック版でも

初期に登場するこのレイバーは海外輸出用のクラブマンハイレッグというアップグレード版があります。

クラブマンが自然破壊をしたのかと思いきやすでに機体が壊されている状況。

聞いたことが無い生き物のうなり声。

森林の奥に光る目、何か居ること確信した若者達は逃げ出して警察へ通報します。

しかし謎の生物を対処する部署など警察に存在するわけも無く、便利な機械を持っているわれらが特車隊に

出動の命が下るのです。

現場に到着する第二小隊の面々。現場の警官に話を聞けば未確認の巨大生物が間違いなく居ると・・・。

対策を練ろうとする遊馬に未確認生物を相手に対策など無意味と言う香貫花。

確かに実際に考えれば簡単に対処できる話ではないですよね。そもそもレイバーで対応できる案件なのか?

遊馬はイングラムの優位性は他のレイバーより動作スピードが速いことだと。しかしあくまでも

レイバーを相手にすると言うことで生物相手ではありません。鶏小屋を壊し鶏を襲ったことを見れば

肉食の可能性もあり人を襲わないとはいえない緊急な状況。太田機が山中に入る物のいつものガサツな操縦で

自然破壊をして消防団を呆れさせます。そんな時、菱井のブルドッグと謎の生物に同時に接触、2号機の

リボルバーカノンが火を噴き・・・・全弾はずれ。逃げた生物は1号機のほうへ。

1号機を足蹴にされ怒る野明。しかし生物の速さにさすがのイングラムも追いつけないものの

攻撃してきた生物の手を真剣白羽取りにする野明。と言うか生き物の動きにも対応できている気がしますね。

スタンステックで電撃をあびせそれで終わるかと思いきや、野明の大切なイングラムを足蹴にされた怒りで

さらに攻撃。そこに大木を持ち上げた太田機が参戦。冷静になった野明が太田を止めるものの

結果イングラム同士の格闘に・・・。ただ画面は音声と指揮者から見ている遊馬が映っているだけで

どの程度の戦いだったかは分かりません。後藤隊長が止めに入り捕り物は終了。

謎の生物は製薬メーカーの実験動物が巨大化して逃げ出したもので、2体のレイバーはそれを

何とかするために出した物だったようですが、結局謎の生物は謎のまま物語は終わります。

ボクは野明の言っていた「あれはケウケゲンじゃないか?」のケウケゲンが何の事だか

当時から分からなかったのですが、漢字で「毛羽毛現」と書き妖怪という事を最近ネットで知りました。



 
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プロフィール

茂吉

Author:茂吉
「母さん、生まれ変わった僕の体を見て」

病弱ではないけれど、模型製作のため義体化し電脳によるモデリングに頼り切っため明日を見失っているアマチュア原型師です。

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